
保護者様の「見えない不安」を安心に変える——KOSSUN教育ラボのサポート体制
こんにちは!KOSSUN教育ラボ教務担当です。
「受験生本人よりも、親の私の方が眠れない夜を過ごしている気がする」……。
総合型選抜(旧AO入試)に挑むお子様を持つ保護者様から、私たちが最も多く伺う言葉です。
一般入試のように「模試の判定」という数字で測れない総合型選抜は、保護者様にとっても正解が見えず、どう声をかけ、どう支えればいいのか戸惑うことの連続でしょう。お子様の将来を想うからこその「焦り」や「不安」は、決してあなた一人だけのものではありません。
KOSSUN教育ラボは、塾生本人への指導はもちろん、保護者様の不安に寄り添い、共に戦う「ご家庭のパートナー」でありたいと考えています。
1. 「合格保証制度(永久0円)」という、揺るぎない覚悟
保護者様が抱く最大の不安は「もし、どこにも合格しなかったら……」という結果への懸念ではないでしょうか。
当塾では、業界でも異例の「永久0円!合格保証制度」を導入しています。 これは単なる制度ではありません。志望校に合格するまで、たとえ何年かかろうとも追加の授業料なしでサポートし続けるという、私たちの「絶対の自信」と「誠意」の証です。
「受かるまで見捨てない」という場所がある。その安心感が、保護者様の心のゆとりとなり、結果としてお子様を信じて見守る「家庭の平穏」に繋がります。
2. 「2名体制」の合格PJが、保護者様の孤独な悩みを解消する
お子様がスランプに陥ったときや、やる気を失っているとき、親としてどう接すべきか迷うことはありませんか?
当塾の「合格プロジェクト(合格PJ)」では、一人の塾生に対してプロ講師2名(担任・副担任)がタッグを組んで指導にあたります。 保護者様は、お子様の状況を熟知した2名のプロに、いつでもチャットや面談で相談することができます。
「親には言えない本音」を講師が引き出し、それを適切に保護者様へフィードバックする。
第三者であるプロが介在することで、受験期の「親子関係の悪化」を防ぎ、建設的な受験対策を可能にします。
3. 「回数無制限」のチャット相談が、不安を払拭する
出願間際の急な予定変更や、書類作成の行き詰まり。「今すぐ誰かに聞きたい」という瞬間、当塾の「回数無制限チャット相談」が力を発揮します。
私たちは最短即日、最長でも72時間以内にレスポンスを返します。 「返信を待つ時間の不安」を最小限に抑えるスピード感は、塾生だけでなく、そばで見守る保護者様からも「これほど心強いものはない」と高く評価されています。
4. 「入学前課題フォロー」で、合格のその先まで守り抜く
「合格して終わり」ではなく、その後の大学生活で挫折してほしくない。そんな親心にも私たちは応えます。
近年、大学から課される「入学前課題」は難化・重層化しています。手を抜けば「希望のゼミに入れない」等の不利益を被ることもあります。 当塾は業界で異例の「入学前課題フォロー」を正式なサポートとして導入しました。お子様が大学生活のスタートダッシュに成功するまで、私たちは責任を持って伴走し続けます。
KOSSUN教育ラボからのメッセージ
「うちの子、今のままで大丈夫でしょうか?」 その一言から、すべては始まります。
当塾のサポート満足度(入塾初月調査)は97.4%。その数字の裏には、塾生本人の成長はもちろん、保護者様の不安を一つずつ取り除いてきた「対話」の積み重ねがあります。
KOSSUN教育ラボでは、総合型選抜・学校推薦型選抜(AO入試・推薦入試)に特化した対策を行っています。
受験でお困りの方は、お気軽に無料個別相談会にお申し込みください。
※この記事は専門家による監修のもと執筆されています。

この記事を監修した人
川又 ヒトミ(かわまた・ひとみ)
群馬県出身。お茶の水女子大学卒業後、私立高校に入職。その間、進路指導部長を務め、大学入試改革や新学習指導要領、ギガスクール構想など高校の教育現場に押し寄せる変化にいち早く対応。
東京大学、慶應義塾大学SFCのダブル合格者を輩出するなど、最新情報を駆使した戦略的な指導に定評がある。塾生はもちろん、講師からも一目置かれ、「合格請負人」の異名を取るほどの人気講師となっている。

