
- 1. 「高1から始めるのは早すぎる?」という大誤解。高校1年生ならではのお悩み別「KOSSUN教育ラボおすすめサポート」
- 2. 1. 高校1年生ならではの「4つのリアルな悩み」
- 3. 2. 【お悩み別】KOSSUN教育ラボが提案する「おすすめサポート」
- 3.1. [お悩み①へのアプローチ]
- 3.1.1. 眠っている好奇心を呼び覚ます「完全マンツーマン“対話”型ワーク」
- 3.2. [お悩み②へのアプローチ]
- 3.2.1. 忙しい高1生のための「回数無制限の添削&チャット相談」×「選べる受講形態」
- 3.3. [お悩み④へのアプローチ]
- 3.3.1. 最初のつまずきをチャンスに変える「評定・学動力リカバリー戦略」
- 4. 3. 【徹底比較】高校1年生から始める圧倒的なアドバンテージ
- 5. 4. 塾生との「マッチング」を重視。営業や勧誘は一切行いません
- 6. 5. 受講までの流れ:思い立ったが吉日。最短で翌日からスタート可能!
- 7. KOSSUN教育ラボからのメッセージ
「高1から始めるのは早すぎる?」という大誤解。高校1年生ならではのお悩み別「KOSSUN教育ラボおすすめサポート」
こんにちは!KOSSUN教育ラボ教務担当です。
「高校に入学して数ヶ月、周りはまだ部活や新しい学校生活を楽しんでいるのに、自分だけ大学受験のことを考えるのは早すぎるのだろうか」「総合型選抜という言葉は知っているけれど、高1の今、具体的に何をすればいいのかさっぱり分からない」と、机の前で一人で戸惑っている高校1年生はいませんか?
また、「我が子が高校生になり、大学入試改革のニュースを耳にするたびに親ばかりが焦ってしまう。高1の今からできる効果的な対策はあるのだろうか」と、我が子の未来を思って情報収集をされている親御様も多いことと思います。
多くの受験生や保護者様、そして学校の先生までもが「総合型選抜の対策は高3になってからでいい」「高1のうちは定期テストの勉強だけしていればいい」と言いがちです。
高校1年生の今の時期から総合型選抜を意識して動き出すことは、決して早すぎることはありません。
それどころか、高3生がどれほど寝る間を惜しんで努力しても絶対に追いつけない「圧倒的な格差(アドバンテージ)」を生み出す、最強の戦略なのです。
総合型選抜は、過去の数字だけを見る一般入試とは異なり、「あなたが高校3年間で何を学び、どう成長したか」というプロセスそのものが評価されます。つまり、高1の今なら、これから作る「過去」を自由自在にデザインできるのです。
本日は、高校1年生ならではのリアルな悩みと、KOSSUN教育ラボが提供するお悩み別の「おすすめサポート」、そして今すぐ一歩を踏み出すべき理由について徹底解説いたします。
1. 高校1年生ならではの「4つのリアルな悩み」

中学校から高校へと環境が大きく変わり、日々の生活に慣れるだけでも大変なこの時期。だからこそ、高校1年生は特有の壁や悩みに直面しています。
- お悩み①:大学で何を学びたいか、将来の夢が「完全に白紙」である
- お悩み②:部活動や日々の課題に追われ、受験のための課外活動をする余裕がない
- お悩み③:定期テストの点数や最初の評定(内申点)が思ったより低く、早くも諦めかけている
「こんな状態で専門塾に相談に行くなんて恥ずかしい」と思う必要はまったくありません。
高1の段階での「白紙」や「迷い」は、これからどんな色にも染まれる最高の可能性の裏返しです。これらはすべて、私たちが大歓迎する課題です。
2. 【お悩み別】KOSSUN教育ラボが提案する「おすすめサポート」

KOSSUN教育ラボでは、高校1年生の柔軟な感性とポテンシャルを最大限に活かし、1年後、2年後に圧倒的な差をつけるための独自のサポート体制を整えています。
あなたのお悩みに合わせて、最適なアプローチを組み合わせていきましょう。
[お悩み①へのアプローチ]
眠っている好奇心を呼び覚ます「完全マンツーマン“対話”型ワーク」
「夢がない」のではありません。自分の興味に光を当てる「対話」に出逢っていないだけです。
多くの塾や予備校が行う「個別指導」は、1人の講師が複数の生徒を同時に見るスタイルが一般的です。
しかし、KOSSUN教育ラボが提供するのは個別を超えた贅沢な「完全マンツーマン“個人”指導」です。あなたのためだけに用意された濃密な時間の中で 、講師は「大学で何を学びたいか」を一方的に押し付けるのではなく、対話を通じてあなたの内面にある興味の種を丁寧にすくい上げていきます。
入塾翌日からの最短スタート時には、まずオンライン指導として「自己分析・大学分析」「受験スケジュールシート」という2つのワークシートをお送りします。
このワークシートを講師と一緒に作成していくプロセスこそが、白紙の状態を打破する特効薬です。
過去の経験を棚卸しし、大学4年間の計画を立てることで、卒業後に自分が「何者」として社会に貢献するのかという、独自の未来のゴールを具体的に設計していきます。
[お悩み②へのアプローチ]
忙しい高1生のための「回数無制限の添削&チャット相談」×「選べる受講形態」
「部活が忙しいから、高3になってから」では、短期決戦の過酷なプレッシャーに直面します。
「忙しくて塾に通う時間がない」「課外活動をリサーチする暇がない」という高1生のために、当塾では徹底的な効率化とスピード感を追求したサポート体制を敷いています。
私たちは「間に合うかではなく、間に合わせる」をモットーとしており 、その核となるのが「回数無制限の添削&チャット相談」です。
普段のやり取りや相談にはメールを使用せず、受講生専用のグループを使用しま 。これにより、部活の行き帰りや学校の休み時間など、スマートフォンからいつでも「回数無制限」で納得がいくまで質問や対策を行うことができます。さらに、受講形態は「大崎ブライトコア(SHIP内)」にある校舎への通塾と 、自宅から受講できる「オンライン」の2タイプから、その日の状況に合わせて柔軟に選択可能です。時間の制約をなくし、限られた時間の中で最大の成果を生み出す環境が整っています。
[お悩み④へのアプローチ]
最初のつまずきをチャンスに変える「評定・学動力リカバリー戦略」
最初の定期テストで失敗したからといって諦める必要は1ミリもありません。
国公立大学(※独自日程の公立大除く)の総合型・推薦入試への出願は一つの大学・学部のみの専願が基本であり、私立大学でも専願(単願)か併願可能かの確認が重要になるなど、入試ルールは複雑です。そして、多くの大学が出願条件として「全体の評定平均」を求めます。
しかし、高1の今なら、ここからのリカバリーがいくらでも間に合いま。当塾では直接の教科指導は行いませんが、プロ講師があなたの現状を客観的に分析し、モチベーションを高めることで「学ぶ楽しさ(学動力)」を引き出します。
「何のために勉強するのか」という未来のビジョンが明確になった高1生は、驚くほど自発的に机に向かうようになり、2学期以降の評定を劇的に向上させていきます。
さらに、当塾の出願書類や小論文の添削はすべて「回数無制限」です。機械的な制限は一切ありません。納得がいくまで何度でも徹底的にあなたの言葉を磨き上げます。
開塾当初から一貫して掲げるゴールは「塾生全員合格」であり、その強い執念と自信から、受かるまであきらめない人をどこまでも応援する永久0円の「合格保証制度」を設けています。話し下手や文章への苦手意識がある高1生でも、アットホームな対話型ワークを重ねることで、一生モノの自己発信力を身につけることができます。
3. 【徹底比較】高校1年生から始める圧倒的なアドバンテージ

高1の今から動き出す人と、高3の夏になってから慌てて駆け込んでくる人(短期決戦・最短2ヶ月など)では、どのような差が生まれるのでしょうか。その違いを分かりやすく表にまとめました。
| 対策の要素 | 高校1年生の今から始めるメリット(超・黄金期) | 高校3年生の夏から始めるリアルな現状(短期決戦) |
| 活動実績の質と量 | 塾での対話をもとに、興味のある分野のボランティアやコンテスト、高大連携プログラムに3年間かけて計画的に挑戦できる。 | 過去にやってきた手持ちの実績だけで戦うしかなく、書類の書き方や言語化の工夫だけで勝負せざるを得ない。 |
| 評定平均(内申点) | 高1の段階から目標意識を持てるため、3年間のトータルの評定平均を戦略的に高く維持・改善できる。 | 高1・高2の成績がすでに確定しているため、変えられない数字の枠内で出願できる大学を探さなければならない。 |
| メンタルと時間の余裕 | 「日曜日の夜にリセットする親子のメンタル」の通り、焦ることなく親子で納得しながら将来のロードマップを描ける。 | 出願のデッドラインと一般入試の勉強の狭間で、常に極限のプレッシャーと戦いながら書類を書くことになる。 |
| 募集枠の確保 | 手厚い個人指導の質を維持するための厳格な「定員制」の枠を、最も確実かつ早期に確保できる。 | 夏前は全国からの面接・入塾申込みが急増し、いざ始めようとした時には「満員御礼・受付終了」のリスクがある。 |
4. 塾生との「マッチング」を重視。営業や勧誘は一切行いません

KOSSUN教育ラボは、無理に全国へ校舎を展開せず、東京の大崎にある「直営1校のみ(※オンライン含む)」で、最高密度の教育を貫いています。
私たちは、営業や入塾の強要、勧誘の電話などは一切行いません。大々的な広告を打つこともありません。それは、私たちの教育方針や、相手を思いやる「人間教育」のカルチャーに深く共感し、「どうしてもKOSSUN教育ラボで学びたい!」と思ってくださる方と、対等で誠実な関係性を築きたいと考えているからです。
大変ありがたいことに、当塾は「2人に1人が口コミでのご紹介」で毎年満員御礼をいただいています。
一人のプロ講師が責任を持って「全員合格」へと伴走できる人数には限界があるため、受け入れは原則として「先着順」となります。
高1生であっても、質の高い指導環境を早期に確保するために枠を押さえられる賢明な保護者様が毎年増えています。
5. 受講までの流れ:思い立ったが吉日。最短で翌日からスタート可能!

「まだ高1だし、手続きが面倒そう……」と思われるかもしれませんが、当塾では無駄な手続きや待ち時間を一切排除しています。本気でスタートを切る決意ができれば、最短で入塾翌日から受講をスタートさせることができます。
- ホームページを精読する入塾から受講までのステップや費用など、必要な情報はすべてホームページにオープンに掲載しています。まずはこちらをご精読ください。
- 無料個別相談会に参加する「校舎(大崎)」または「オンライン(Teams)」のいずれかを選び、無料個別相談会へお申し込みください。入塾をご希望される方は、後々ミスマッチを起こさないための丁寧な意思確認を行うため、この相談会への参加が必須となります。
- 入塾手続き・専用グループへの参加契約書類のご返送、指定銀行口座への諸費用のお振込みをいただき、速やかにやり取りを行う「専用グループ」のチャットを開設します。
- ワークシート作成&初回指導予約まずはオンライン指導として「自己分析・大学分析シート」「受験スケジュールシート」をお送りします。担当講師と初回指導の日時を決定し、すぐに本格的な受講がスタートします。
当塾での指導を終えて合格を掴み取った先輩たちは、一様に晴れやかな表情で「将来のビジョンが明確になった」「大学に進学する本当の意義が見出せた」と語ってくれます。
ここで獲得した「圧倒的な自己発信力」は、大学デビューで一歩差をつける「入学前課題フォロー」などの本格アフターサービスを経て、生涯の財産へと育っていきます。
KOSSUN教育ラボからのメッセージ

「高1の今の段階で、何を目標に高校生活を送ればいい?」 「まだ何も決まっていないけれど、総合型選抜の仕組みを分かりやすく教えてほしい」
どんなに小さな疑問や不安でも構いません。まずは当塾の「無料個別相談会」へお越しください。
この相談会は、通常の指導と同じようにプロ講師が1対1であなた(または親子ペア)にしっかりと向き合い、現在の悩みをその場で解決するための純粋な「課題解決の場」であり、大切な「出逢いの場」です。
- 開催場所:大崎の校舎(御殿山イノベーション・オフィス) または オンライン(Teams)から選択可能
- 実施時間:1回約40分(完全個別形式・土日も対応可能)
- 持ち物・服装:持ち物は特にありません。服装も自由ですので、どうぞリラックスしてお越しください。
「思い立ったが吉日」です。
高校3年生になってから「もっと早く始めていれば、あの大学の出願条件を満たせたのに……」と後悔するのは非常にもったいないことです。
高1の今だからこそできる、未来を自分でデザインする贅沢な受験対策を、私たちと一緒にスタートさせませんか?
大崎の校舎、あるいは全国からのオンラインにて、皆様からの本気のご相談とお会いできるのを、講師一同、心よりお待ちしております。
KOSSUN教育ラボでは、総合型選抜・学校推薦型選抜(AO入試・推薦入試)に特化した対策を行っています。
受験でお困りの方は、お気軽に無料個別相談会にお申し込みください。
※この記事は専門家による監修のもと執筆されています。

この記事を監修した人
川又 ヒトミ(かわまた・ひとみ)
群馬県出身。お茶の水女子大学卒業後、私立高校に入職。その間、進路指導部長を務め、大学入試改革や新学習指導要領、ギガスクール構想など高校の教育現場に押し寄せる変化にいち早く対応。
東京大学、慶應義塾大学SFCのダブル合格者を輩出するなど、最新情報を駆使した戦略的な指導に定評がある。塾生はもちろん、講師からも一目置かれ、「合格請負人」の異名を取るほどの人気講師となっている。

