
- 1. 「夏から始めれば大丈夫」という大誤解。先輩の失敗談から学ぶ総合型選抜の「6月の罠」と、KOSSUN教育ラボの逆転合格サポート
- 2. 1. 毎年多くの受験生が泣いている。先輩の失敗談から学ぶ「6月の罠」
- 2.1. ❌ 失敗談①:「自己分析」を甘く見て、書類が白紙のままに
- 2.2. ❌ 失敗談②:他塾の「回数制限」を知らず、出願直前に対策が打ち切られた
- 3. 2. 「6月の罠」を打ち破る、KOSSUN教育ラボ独自の強力なサポート体制
- 3.1.1. 個別を超えた贅沢な「完全マンツーマン“個人”指導」
- 3.1.2. 「回数無制限」の添削&チャット相談
- 3.1.3. 短期合格を可能にする「志望校別の合格プロジェクト」
- 3.1.4. 永久0円!合格保証制度
- 4. 3. 受講までの流れ:間に合うかではなく、間に合わせる
- 4.1.1. 1. ホームページを精読する
- 4.1.2. 2. 無料個別相談会に参加する
- 4.1.3. 3. 入塾手続き・専用グループへの参加
- 4.1.4. 4. ワークシート作成&対面指導予約
- 5. 4. 合否を超えて、人生の糧となる「ビジョン」を手に入れる
- 6. KOSSUN教育ラボからのメッセージ
「夏から始めれば大丈夫」という大誤解。先輩の失敗談から学ぶ総合型選抜の「6月の罠」と、KOSSUN教育ラボの逆転合格サポート
こんにちは!KOSSUN教育ラボ教務担当です。
6月に入り、高校3年生の皆様にとっては学校で本格的な進路面談が始まったりと、受験が急に現実味を帯びてくる時期ではないでしょうか。
「そろそろ総合型選抜の準備を始めたほうがいいのかな」と、のんびり考えている方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、総合型選抜の現場に長年立つ私たちから見ると、この6月こそが最も恐ろしい「6月の罠」が潜む時期なのです。
多くの受験生が「AO入試の出願は9月だから、本格的な対策は7月や8月の夏休みからで十分間に合う」と誤解しています。
そして、そのまま夏を迎えてしまい、手遅れになって絶望する先輩たちが毎年後を絶ちません。
本日は、実際に「6月の罠」にハマってしまった先輩たちのリアルな失敗談をご紹介しながら、なぜ今すぐ動かなければならないのか、そしてKOSSUN教育ラボだからこそできる圧倒的なスピード対策についてお話しします。
1. 毎年多くの受験生が泣いている。先輩の失敗談から学ぶ「6月の罠」

先輩たちがどのような落とし穴にはまり、どのように後悔したのか、リアルな教訓を見ていきましょう。
❌ 失敗談①:「自己分析」を甘く見て、書類が白紙のままに
「『志望理由書なんて1〜2週間あれば書けるだろう』とのんびり過ごしてしまいました。6月の終わりにいざ準備を始めようと動き出しましたが、自分のアピールポイントも大学分析も全然深まっていなくて、何を書いていいのかわからず原稿用紙を前に頭が真っ白に。文章作成が苦手なこともあり、結局納得のいかない書類のまま出願しても不合格になるだけだと思い、KOSSUN教育ラボに相談して入塾を決めました。
❌ 失敗談②:他塾の「回数制限」を知らず、出願直前に対策が打ち切られた
「『添削対応』と書かれた大手の個別指導塾に入塾しました。ところが、そこは『志望理由書の添削は3回まで』という回数制限があったんです。まだ時間もあるし焦らなくても大丈夫だと思って、のんびり進めていたのですが、出願時期が迫ってきたタイミングで『もう規定の回数を使い切ったので追加料金がかかります』と言われて目の前が真っ白に。どうしても満足のいく志望理由書を完成させたかったのでKOSSUN教育ラボに申し込みました。」
2. 「6月の罠」を打ち破る、KOSSUN教育ラボ独自の強力なサポート体制

こうした先輩たちの失敗を乗り越え、今から確実に合格ラインへ滑り込むためには、他塾や予備校が決してマネできない「高密度かつハイスピードなサポート体制」が必要です。
当塾には、試行錯誤を重ねて辿り着いた、逆転合格のための仕組みがあります。
個別を超えた贅沢な「完全マンツーマン“個人”指導」
1対複数の一般的な個別指導ではなく、あなたのためだけに濃密な時間を過ごす完全な「1対1の指導」です。
採用率1%未満をくぐり抜けた精鋭のプロ講師陣が担当となり、徹底的な対話(ブレインストーミング)を通じて、あなたの中に眠る独自の魅力や強みを一気に引き出します。
「回数無制限」の添削&チャット相談
当塾には、受験生を不安にさせる機械的な回数制限は一切ありません。
志望理由書も小論文も、あなたが納得いくまで何度でも徹底的に対策を繰り返すことができます。
加えて、返却、回答のスピードも特長の一つとなっており、最短即日、返信に時間のかかる内容でも最長72時間以内に対応します。
出願直前のタイトな時期でも超スピードで書類が磨き上がります。
短期合格を可能にする「志望校別の合格プロジェクト」
高3生・既卒生を中心に、無駄を極限まで省いて最短で結果を出す独自の仕組みを構築しています。
最短「2ヶ月」の受講期間から、直前対策・スピード対策による短期合格に絶対の自信を持っています。
永久0円!合格保証制度
私たちのゴールは、塾生の「全員合格」です。
100%以外は成功とみなさないという強い執念と覚悟があるからこそ、受かるまであきらめない人をどこまでも応援する合格保証制度を設けています。
たとえ、学校の評定平均が3.5に届いていなかったり、不登校や遅刻・欠席の時期があって調査書に不安があったりしても問題ありません。
私たちはこれまでの豊富な指導経験を活かし、あなたの現在地から合格までの最短ルートを設計します。
3. 受講までの流れ:間に合うかではなく、間に合わせる

時間が限られているからこそ、当塾では無駄な手続きや待ち時間を一切排除し、最短で入塾翌日から受講をスタートできる体制を整えています。
1. ホームページを精読する
入塾から受講までに必要な情報はホームページに掲載しています。まずはこちらをご精読ください。
2. 無料個別相談会に参加する
「校舎」または「オンライン」のいずれかを選び、無料個別相談会へお申し込みください。入塾を希望される方は参加が必須となります。
3. 入塾手続き・専用グループへの参加
契約書類のご返送とお振込みをいただき、やり取りを行う「専用グループ」にご参加いただきます。
4. ワークシート作成&対面指導予約
オンライン指導として、まずは「自己分析・大学分析シート」「受験スケジュールシート」をお送りします。
同時に担当講師とスケジュール調整をして初回指導の日時を決め、受講がスタートします。
4. 合否を超えて、人生の糧となる「ビジョン」を手に入れる

総合型選抜という入試を通じて、「自分は将来、社会で何を成し遂げたいのか」を徹底的に問い直し、自分のビジョンを明確にしていくプロセスそのものが、あなたの人間力を爆発的に高めます。
当塾の指導を終えて合格を掴み取った塾生たちは、一様に晴れやかな表情で「将来のビジョンが明確になった」「大学に進学する本当の意義が見出せた」と語ってくれます。
ここで獲得した圧倒的な自己発信力は、大学デビューで一歩差をつける「入学前課題フォロー」などの本格アフターサービスを経て、将来社会の幅広いフィールドで活躍するための最大の武器となるはずです。
KOSSUN教育ラボからのメッセージ

KOSSUN教育ラボは、無理に校舎を増やさず、大崎にある「直営1校のみ(※オンライン含む)」で展開しています。
一人ひとりに最高水準の手厚いサポートを提供するため、完全な定員制限を設けており、受け入れは原則として「先着順」となります。
大変ありがたいことに、当塾は「2人に1人が口コミでのご紹介(53%)」という高い評判によって毎年満員御礼をいただいているため、6月を過ぎると募集枠は急速に埋まっていきます。
私たちは、営業や入塾の強要、勧誘の電話などは一切行いません。
この相談会は、通常の指導と同じようにプロ講師が1対1であなた(または親子ペア)に向き合い、現在の悩みをその場で解決するための純粋な「課題解決の場」であり、大切な「出逢いの場」です。
- 開催場所:大崎の校舎(御殿山イノベーション・オフィス) または オンライン(Teams)から選択可能
- 実施時間:1回約40分(完全個別形式・服装自由・持ち物特になし)
KOSSUN教育ラボでは、総合型選抜・学校推薦型選抜(AO入試・推薦入試)に特化した対策を行っています。
受験でお困りの方は、お気軽に無料個別相談会にお申し込みください。
※この記事は専門家による監修のもと執筆されています。

この記事を監修した人
川又 ヒトミ(かわまた・ひとみ)
群馬県出身。お茶の水女子大学卒業後、私立高校に入職。その間、進路指導部長を務め、大学入試改革や新学習指導要領、ギガスクール構想など高校の教育現場に押し寄せる変化にいち早く対応。
東京大学、慶應義塾大学SFCのダブル合格者を輩出するなど、最新情報を駆使した戦略的な指導に定評がある。塾生はもちろん、講師からも一目置かれ、「合格請負人」の異名を取るほどの人気講師となっている。

